【レビュー】コスパが高い「川の信芸」のヘッドホンスタンドが結構良い!

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どうも、れおです。(@reography_37)

本日のテーマは・・・『【レビュー】コスパが高い「川の信芸」のヘッドホンスタンドが結構良い!』です。

悩める人

ヘッドホンスタンドが欲しいんだけど、コスパ重視で購入したいです。何かいいのはありませんか?

ヘッドホンって保管場所に困りませんか?

『いちいちケースに戻すのも面倒』『机に置くと見た目が良くない』などの問題があります。

だからと言って別に高いヘッドホンスタンドが欲しいわけじゃない、綺麗に収納できればそれだけで良い!

を叶えてくれるちょうど良い『川の信芸のヘッドホンスタンド』が結構良かったのでレビューしていきます!

1分で分かる本記事の内容
  • 『川の信芸』ヘッドホンスタンドの魅力
    • 価格が安い
    • ダブルフックで使い勝手が良い
    • ケーブルフックも付いており、気が効く
    • バネ式クランプで取り付けが楽だけど、固定力は抜群
    • デザインがシンプル

クランプ式のヘッドホンスタンドの中でも低価格で、とりあえずスタンドが欲しいという方にはおすすめ。ヘッドホンやティッシュケースなどを引っ掛けて置けるので、デスクがスッキリするので良い。

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『川の信芸』って?

『川の信芸』は2015年創立の『Zumei Tech』という中国企業のブランドの一つで、いわゆる中華製品です。

主にゲーム周辺機器などのガジェット類を中心にAmazonなどで販売されています。

商品の質やサービスについては『アメリカ・イギリス・ドイツ・欧州諸国』でも評判は高く、EC市場では非常に人気のようです。

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後述しますが、何かと品質が悪い中華製品の中でも『川の信芸』は当たりの部類に属するので、安心して購入できます。

『川の信芸』のヘッドホンスタンドをレビュー

元々『AirPods Pro』信者だった筆者も、長時間の着用には耳が疲れてくるので『Anker Soundcore Life Q30』を購入。

ブログを執筆する際は必ず音楽を聴くため、ヘッドホンの使用頻度は高め。

なので付属のケースに戻すのは面倒だけど、デスクの上に置いておくと見た目が悪いのでヘッドホンスタンドを探すことに。

ヘッドホンスタンドに求めた事
  1. とにかくコスパ重視(デザイン性が高くて、価格が高いものは要らない)
  2. シンプルなデザインのモノ
  3. デスクの厚みが20mmなので対応しているモノ
  4. シールタイプではなく、バネ式クランプのモノ

上記4つを満たすヘッドホンスタンドはいくつかありましたか『ダブルフック』と使いやすそうなので『川の信芸』のヘッドホンスタンド選びました。

正直ヘッドホンをかける事ができれば何でもよかったのですが、思いのほか良かったのでレビューします。

Reo

それでは写真付きでレビューしていきます。

差別化ポイント:ダブルフックのヘッドホンスタンド

Amazonなどで『ヘッドホンスタンド』と検索すると、下記の2タイプがヒットします。

  • フックタイプ
  • スタンドタイプ(下記参照)
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筆者はデスクの上にはモノをあまり置きたくなかったのでフックタイプを選択。

その中でも『川の信芸』のヘッドホンスタンドが他社製品と差別化されていたのが『360°回転式ダブルフック』であった事です。

案外収納場所に困る『ティッシュケース』も一緒にかけておく事が可能なのでなかなか便利なんです。

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これでデスクの上がスッキリできます。

いくつか『フックタイプ』のスタンドを検討しましたが、下記のポイントから川の信芸がちょうど良い感じでした。

  • レビュー数
  • 価格
  • ダブルフックかどうか?

筆者が見た限り、変時点で『ダブルフックタイプ』のヘッドホンスタンドは『川の信芸』だけでした。

厚さ39mmまでのデスクに対応

『川の信芸』のヘッドホンスタンドは『厚さ39mm』までのデスクに対応しています。

筆者が愛用するデスクは厚さが約20mmなのでかなり余裕を持って取り付ける事ができました。

接着面はラバー加工されており、滑りにくく簡単には取れないのでしっかり固定してくれています。

また耐荷重は『2kg』なので、ほとんどのヘッドホンには対応するはずです。

ケーブルフックも搭載されている

各フックにケーブルフックが搭載されているので、ヘッドホンの有線充電をする際にスッキリとまとめる事ができるのも気が効くポイントですね。

デスクサイドにスタンドを設置していますが『スマホ充電用のケーブル』などを付けておけばさらにデスクをスッキリさせることもできそうですね。

『川の信芸』ヘッドホンスタンドの総評

『川の信芸』のヘッドホンスタンドを使って約1ヶ月(更新時点)が経ちましたが、だいぶ満足しています。

おすすめできるポイントはをまとめてみると下記の通りです。

  • 価格が安い
  • ダブルフックで使い勝手が良い
  • ケーブルフックも付いており、気が効く
  • バネ式クランプで取り付けが楽だけど、固定力は抜群
  • デザインがシンプル

『ケースに戻すのは面倒』だけど、『テーブルの上にモノを置きたくない』とりあえずヘッドホンをかけるスタンドが欲しいと言う方にはちょうどいいヘッドホンスタンドです。

Reo

ごちゃごちゃしがちなデスク周りをスッキリさせてくれる、ミニマリストの筆者もお気に入りのガジェットです。

本記事のまとめ

お疲れ様です!

以上が『【レビュー】「川の信芸」のヘッドホンスタンドが結構良い!』でした!

最後に本記事の内容をまとめていきます。

本記事のまとめ
  • 『川の信芸』ヘッドホンスタンドの魅力
    • 価格が安い
    • ダブルフックで使い勝手が良い
    • ケーブルフックも付いており、気が効く
    • バネ式クランプで取り付けが楽だけど、固定力は抜群
    • デザインがシンプル

クランプ式のヘッドホンスタンドの中でも低価格で、とりあえずスタンドが欲しいという方にはおすすめ。ヘッドホンやティッシュケースなどを引っ掛けて置けるので、デスクがスッキリするので良い。

とりあえずヘッドホンをかける事ができれば良い!と言う方にはとても刺さるヘッドホンスタンドです。

『ダブルフックタイプ』なのでテイッシュケースをかけたりと汎用性はかなり高いのでお気に入りです。

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