ELECOM(エレコム)のオーガナイズガジェットポーチをレビュー!

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Reo

どうも、れおです。(@reography_37)

本日のテーマは・・・『ELECOM(エレコム)のオーガナイズガジェットポーチをレビュー!』です。

悩める人

コスパが高くて、大容量のガジェットポーチはありませんか?

ずーっと大学時代の友人に貰った、『Manhattan Portageのポーチ』をガジェットポーチ代わりに活用していたのですが、さすがに古びてきたのとガジェットが増えた事もあり買い替えを検討。

その際に見つけた『ELECOMのオーガナイズガジェットポーチ』をレビューしていきたいと思います!

1分で分かる本記事の内容
  1. このガジェットポーチに決めた理由
    1. 大容量である事
    2. 中華メーカーではなく安定の『ELECOM』である事
    3. Amazonで『1,573円(21年4月時点)』と破格の安さ
    4. 収納部の利便性が高い
    5. ポーチが自立する事
  • 唯一の気になる点
    • ポーチが大きいので、バックも大きくしなければならない

日々持ち歩くガジェットが多い方にはとてもおすすめな大容量で収納ポケットも豊富なポーチです。価格も2,000円以下で購入ができるのかなりコスパが高いのでおすすめ。

タップできる目次

エレコムのガジェットポーチの購入の決め手は?

まずは購入の決め手となったポイントのご紹介と併せてガジェットポーチのレビューをしていきます!

  1. 大容量である事
  2. 中華メーカーではなく安定の『ELECOM』である事
  3. Amazonで『1,573円(21年4月時点)』と破格の安さ
  4. 収納部の利便性が高い
  5. ポーチが自立する事

①大容量である事

Amazonから引用

まず第一に、手持ちのガジェットが全て入る、かつこれから増えるであろうガジェット達も収納できる余力があるのが購入の決め手になりました。

外形寸法(mm)は【横240×縦130×奥行き90】こんな感じで思っているより大きなサイズ感です。

コンパクトでミニマルなiPhoneSE2を気に入って愛用しているのですが、それと比べてみると一目瞭然、かなり大きい。

この大容量さに惹かれたのがまず1つ目の購入の決め手です。

②中華メーカーではなく安定の『ELECOM』である事

公式サイトより引用

正直『値段』だけでみれば、もっと安いガジェットポーチはたくさんありました。

しかしながら聞いた事が無いブランドばかりで、品質の粗悪さが心配でした。

Reo

ここはやっぱり『値段』より『安定のメーカー』を選択。

ガジェット好きやPCでの作業されている方なら一度はお世話になった事があるはずの『ELECOM』である事はネットショッピングをする上でとても安心できます。

③Amazonで『1,500円』程度と破格の安さ

中華メーカーを含めば、ガジェットポーチの中で1500円代の商品はゴロゴロあります。

ただその中でもエレコムのガジェットポーチの品質は頭ひとつ抜けています。

Reo

中でも収納部分の利便性が最高です。

④収納部分の利便性が高い

ただ大きいだけじゃなく、収納部分は非常にポケット豊富でガジェットの整理整頓がしやすい構造になっています。

収納部分のポケット数は下記の通り

  • ポーチ前面部分にスリーブポケット(ベリベリっと剥がせるマジックテープタイプ)
  • ポーチ内:メッシュポケット大2つ、小が3つ
  • ポーチ内:大きめの空間が3つ
  • ポーチ内:ジッパーポケットが1つ

これだけポケットがあればガジェットが増えても上手に整理整頓しやすいのがいいです。

Reo

愛用中のガジェットが多い方にはかなりおすすめのポーチです。

ジッパーポケットが一つ
メッシュポケットの大が2つ
メッシュポケットの小が3つ
前面部にスリーブポケット

⑤ポーチが自立する事

これは気にする人と気にしない人が分かれる内容ではありますが、僕は『ポーチが自立する事』これは結構大事な事だと考えています。

  • 『テーブルにポーチを置いた際に中身が取り出しやすかったり』
  • 『自立して、倒れないので中身が散らばりにくかったり』

地味な内容ではあるんですが、【自立しないより自立してくれた方が良い】です。

ELECOM(エレコム)のオーガナイズガジェットポーチの使用例

普段のガジェットポーチの中身はこんな感じ!

だいぶ古いめっちゃ重くてでかいモバイルバッテリーもあれば、何となく入れてる小さなSIMピンもあります。

あとは充電器やケーブル、USB-Cハブなどですが、大中小様々な大きさのガジェットがあります。

さっそくガジェット類を全て収納してみます!

『細かいモノはメッシュポケットへ』

『大きいモバイルバッテリーはそのまま』

『ケーブル類は細めの収納へ』

これだけ収納しても、まだ空間があり、『メッシュポケット』『ジッパーポケット』も使っていません。

Reo

2022年のガジェットポーチの中身は下記記事で紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。

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ELECOM(エレコム)のオーガナイズガジェットポーチの気になる点

それでは最後に、『ELECOM(エレコム)オーガナイズガジェットポーチ』を使ってみて【気になる点】を挙げてみます。

唯一の気になる点が『ポーチの大きさ故に収納できるバッグも大きくなる事』です。

筆者は普段、『ARC’TERYX Mantis26』というアウトドアブランドのバックパックを使っています。

¥18,870 (2022/10/01 20:47時点 | Amazon調べ)

タウンユースには最適のバックパックで容量も26Lとかなり大きめ。

現状エレコムのガジェットポーチを外へ持ち出すならこのバッグパックでしたか持ち運ぶ事ができません。

Reo

確かに大容量なのも魅力だけど、それゆえに持ち運ぶバッグはしっかりと考えないといけませんね。

本記事のまとめ

お疲れ様です。

以上が『ELECOM(エレコム)のオーガナイズガジェットポーチをレビュー!』でした。

最後に本記事の内容をまとめていきます。

1分で分かる本記事の内容
  1. このガジェットポーチに決めた理由
    1. 大容量である事
    2. 中華メーカーではなく安定の『ELECOM』である事
    3. Amazonで『1,573円(21年4月時点)』と破格の安さ
    4. 収納部の利便性が高い
    5. ポーチが自立する事
  • 唯一の気になる点
    • ポーチが大きいので、バックも大きくしなければならない

日々持ち歩くガジェットが多い方にはとてもおすすめな大容量で収納ポケットも豊富なポーチです。価格も2,000円以下で購入ができるのかなりコスパが高いのでおすすめ。

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